2024年時点の日本の総人口は約123,802千人(前年比-0.44%)で、出生数の減少と死亡数の増加による自然減が続いています。

2024年時点で、日本全体の人口増減率は-0.44%(減少)です。人口増減率の最も低い都道府県は秋田県の-1.86%です。

グラフ

都道府県ランキング(2024年)

順位 都道府県 人口増減率
1 東京都 0.65%
2 埼玉県 0.01%
3 神奈川県 -0.04%
4 大阪府 -0.07%
5 千葉県 -0.10%
6 沖縄県 -0.14%
7 福岡県 -0.22%
8 愛知県 -0.23%
9 滋賀県 -0.36%
10 京都府 -0.59%
11 兵庫県 -0.61%
12 山梨県 -0.63%
13 群馬県 -0.63%
14 栃木県 -0.63%
15 福井県 -0.67%
16 茨城県 -0.67%
17 熊本県 -0.70%
18 宮城県 -0.71%
19 岐阜県 -0.78%
20 静岡県 -0.79%
21 長野県 -0.85%
22 奈良県 -0.85%
23 宮崎県 -0.86%
24 岡山県 -0.87%
25 広島県 -0.88%
26 佐賀県 -0.88%
27 三重県 -0.93%
28 北海道 -0.96%
29 香川県 -0.97%
30 石川県 -0.99%
31 富山県 -0.99%
32 大分県 -1.00%
33 鹿児島県 -1.10%
34 鳥取県 -1.12%
35 愛媛県 -1.16%
36 長崎県 -1.18%
37 島根県 -1.23%
38 新潟県 -1.27%
39 山口県 -1.31%
40 和歌山県 -1.35%
41 福島県 -1.36%
42 徳島県 -1.44%
43 山形県 -1.46%
44 高知県 -1.50%
45 岩手県 -1.55%
46 青森県 -1.60%
47 秋田県 -1.86%

よくある質問

日本の総人口は何人ですか?
2024年の日本の総人口は約123,802千人です。
日本の人口は増えていますか?減っていますか?
2024年の人口増減率は-0.44%で、人口は減少しています。
人口減少が最も深刻な都道府県はどこですか?
2024年に人口減少率が最も大きいのは秋田県で-1.86%です。
日本の人口のピークはいつですか?
日本の総人口は2008年の約1億2,808万人をピークとして推移してきました。出生数の減少と死亡数の増加による自然減が主因です。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat) 国勢調査・住民基本台帳に基づく人口動態調査